Chapter2-1:『カスタマイズ part1』

こんにちは調査員アドです。
早速ですが皆様こんな経験はありますでしょうか?
↑は調査隊本部で本当にあったことなのですが
オンラインゲームでも同様、自分だけのコーディネイトだと思っていたのに
それが他の誰かと被った時。
ゲームなのだから決して自分『だけ』の物ではない事は理解していますが・・・
妙に切なくなりますよね。
しかしどうやらC21においては
無縁の様です。
今回のレポート内容は、前回記事の通りカスタマイズ&スキン特集ですっ!
その前に簡単にカスタマイズ・スキンについて。
カスタマイズ:別のロボ同士のパーツを組み合わせる事(頭や体を変える等)
スキン:ロボの表面を独自に作成すること
(肩にエンブレムを描いたりロボ全体をリアルな質感に作る事も可能です)
さて前回レポートにてサイバーステップさんが言っていた
C21の最大の魅力であるカスタマイズとスキンを調査する為、
調査員アミと二手に分かれて実際のゲーム内ユーザー様が持つロボを取材致しました。
先ずはこちらのお二方。
同じカッパタイプのロボなのに全然姿が違いますね。
小さくてとても可愛らしいくアミ曰く『持って帰りたかった!』だそうです。
そしてチャームポイントをお聞きしたところ
なんとこの様に分身(残像?)ができる所だそうです。
忍者の姿をしているだけあって
かなり素早かったです。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
続きまして何やらかっこよさげなこちらの方
先日公式にてリリースされたターンエア1080という機体らしいですが
色と武器が変わるだけでも全然違う機体に見えますね。
チャームポイントは自分の体より大きな銃を必死で持っているところだそうです。

チャームポイントを実は考えてなかったお茶目なドラゴン型のロボ
・・・・( ´゚д゚`)!?
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚) ・・・
チャ、チャームポイントがなんと顔という、不思議ロボまで・・・
とにもかくにも色んなロボを取材させて頂きました!
ご協力頂きました皆様、誠に有難うございました!!



















